2014年07月01日

【初心者Tips】チャットがいちいち日本語になってイライラ?(英語入力モード設定方法

ローマ字チャットをしていて、いちいち日本語モードになってしまって
イライラしませんか?
Lotro専用の英語入力モードを作ってしまいましょう。

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ゲームにインしてさっそく右Alt+Shiftだー!!
keybord9.png

イライラ解消。ヨカッタネ!!

posted by 星盾 at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【初心者Tips】Optionsの項目がわけわからない!!(対訳サイトのご紹介

2010年のバージョンですが、
以下のサイト【Curunír Chronicles ―クルニア年代記―】さんに
Optionsの各項目の日本語訳があります。
ちょっと見づらいですが今とだいたい同じですので、困ったときはぜひ参照を!
対訳ページはこちら

サイトご紹介
Curunír Chronicles ―クルニア年代記―
サイトトップはこちら
posted by 星盾 at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【初心者Tips】ログウインドウが透明すぎて見づらい時は?

ログウインドウの透明度を変更することができます。
手順は以下の通り。

toumeido.png

あと、タブ部分でマウスを右クリックすると、様々な設定ができます。
タブを追加することも可能です(5つまで)
posted by 星盾 at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【初心者Tips】スキル説明窓が邪魔になったら?

スキルを押す時にいちいち横にでるスキル説明窓、

この説明窓が邪魔になったら、固定場所に出すことができます。
やりかたは次の通り。
同じようにしてバーが見えている窓は全部任意の場所に動かせます。
(クリックで画像拡大)

「Ctrl」+「]」の 英数「]」キーは日本語の「右カッコ」や「む」になってるキーかな。

skillpanel.png
posted by 星盾 at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

名声……

先日、エステルディンの野伏の依頼で
ガス・フォスニールに向かう予定があったのですが、
おじさんから聞いたはずの馬路線がありません。
いや、路線図にはあるんですがきっぱり断られました。

……この路線は非常に危険でリスクが高いから、
北の会議に対し高い功績のあった者にしか馬を貸せないんだそうです。

つまり、かの地では全然私の名が知られてないってことですよね。
たしかに馬番に「おまえ誰だよエルフ??」って顔されました…TT
…………
……

わりと出不精(ここの所特に)なので、
確かにブリーとトーリン位しか出かけてる事がありません。

裂け谷でも特に目立ったエルフではないので、
やはり特別路線の馬には乗せてもらえません……
おじさんなんか、なんだか偉そうだってことだけで縦横無尽だっていうのに!!! うわーん。

う…うう……便利などんぐり便が悪いんだあああ。

とりあえずゴブリン町でゴブリンに当たり散らしたいと思います。
posted by 星盾 at 17:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

宝玉戦争とサウアラックと歌の終わり

今日はおじさんの寄稿です。
人の子の友人が、ベレンとルシアンの歌の最後のように、
手を取ってアルダの運命の輪を去ったらしい。

またなんだか鼻声くさいので、
これ以上は聞けません。
そのうち歌ででもきけるのでしょうか…

続きを読む(Luinilionより)
posted by 星盾 at 14:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

“眠るを知らぬ館”

こんばんは、ギルサンドです。

館で一仕事終えたら、おじさんから手紙が来ていました。
以下原文ママ。
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やあ、縁者有志会の一員たるギルサンド。

私たちが長いあいだ 
〜われらの基準で言うと僅かの間かもしれないが〜 思案していた
我が家のことだが、…やはり先に縁者の館を用意することにした。

共通の鉱石倉庫が欲しい、といっていたお前にはすまないことになるが、
エルフの様式にのっとった家には違いないし、
お前もKSの一員であることに変わりないのでしばらく我慢して貰いたい。
ゆえあって縁者有志会に参加していないわが古き友には私から伝えておこう。
彼がわれらが館を訪うも滞在するもまた自由にできると。

さて、縁者の館はシンダールの言葉で 
イ・ガル・エステント・エン・オール・ヴァエル ※1
(瞬き程の間の善き夢の小道館)と名付けた。

だが不死ならぬ者には、我々がそう呼ばれるように
『眠るを知らぬ館』と呼ばれるだろう。
そして実際そのようにあるかもしれん。
なぜなら世はますます暗く、戦いは大きく、
そして近くにあり…我らに時間は少ないからだ。
(主に金策のために!)

まあ大仰にいってもはじまらん。
その、あれだ、
家賃宜しく。


Luinilion

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………。
ホールに天蓋ベッドでも置くつもりでしょうか。



というわけで、KSハウスはエレド・ルインのファラスロルン
タンド・ローリエル住宅地 防水堤通り五番地です。
みな好き勝手に色々庭に置いています。
…今後ともよろしくお願いします。

(平伏)

Gilthand



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(訳注 ※1)のちに
イ・センガル・オール・ヴァエル(i thengar ôl vaer)
とも呼ばれた。(訳文意味はほぼ同じ)
覚えかたは『ゐ、1000借る オール参る』

…別に金策で洒落をを作るつもりもなかったのだが。
posted by 星盾 at 02:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

トーリンの館より

こんにちは。
星盾@トーリンの館です。

さっきものすごい勢いでおじさんが駆け込んできて、
大量の古の鉄鉱石をわたしに押し付けたあと、
挨拶もそこそこに鍛冶場に籠ってしまいました。

見た目はいつものとおり元気そうでしたが、
なんだか微妙〜に鼻声っぽかった(※)ので


冒険で連敗したか

オークションで1G詐欺にひっかかったか、

武器が全部売れ残ったか、

ミンストレルに嫌われた。

(あるいは全部)

のだと思います。


きのうは生臭い鞄をいくつも抱えてきて、
にこにことご機嫌だったかと思うと
今日はこの調子なので、ドワーフ殿たちにも、
エルフらしくないとエルフだと面白がられているみたいです。

見た目が強面なので、
あまり面と向かって話しかける者はいないようですが。

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(※)わたしたちは風邪というものをひきませんから
   思い当たる理由もまあ…限られる訳です。
posted by 星盾 at 15:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

おじさんの手紙

お久しぶりです。星盾です。

慣れないいたずらをしたら、
大騒ぎになってしまいました…。

今回ややこしいRPのため、必ず最後の注意書きをお読みください)
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やあ我が縁者、星の盾なるギルサンド、
貴殿がわたしに対し行った無礼に見合う代償を
早くも払える機会がきたぞ!

急ぎ、上等な布と皮で出来た優雅な長衣を仕立てて貰いたい。
もちろん、ホビット庄速達手紙コンテストの授賞式に間に合うようにだ!

絵心があるらしいデネローヴァルには肖像画を頼んだ。
半年間、速達配達員ゴロ氏の郵便局に張り出され、
その後は大堀町の “マゾム館”とやらに掲示されるそうだ。 ※1

“マゾム”とは私たちには聞き覚えのない言葉だが、いつも我々が
悪しき者からの戦利品を託しているドワーフ商人が、
妙なガラクタをよりわけつつ、こりゃいいマゾム候補だとか
なんとか言っていたあれの気がする。
わたしにはさっぱり値打ちが解らなかったのだが。

とにかくそんな“マゾム”を集めた施設は、ホビット庄において
非常に名声の高い紳士淑女だけが入る事が出来る場所とのこと!
大変光栄に思う。

非常に名声の高い…なのだから、きっとわたしなぞ顔パスにちがいない!
うむ。なにせ入選だからな。

目下の問題は会場の「鳥と赤子宿屋」に
ちゃんとたどり着けるかどうかなのだが、
わが縁者有志会が誇る調理師範に案内してもらおうと思う。
彼ほど小さい人の里に詳しいエルフはおるまい。
(わたしも夏祭りの時に一度行ったのだが、
 周り中がぼんやりぐねぐねと回っていたことしか覚えていないのだ!)

授賞式にはわが縁者有志揃って祝ってくれるとありがたい。

引き続き「鳥と赤子宿屋」にて、いま計画中の
縁者の館“眠るを知らぬ館”の報告会を行う。
めめれには悪いが、ロスロリアン風のタランにしてくれという案は
予定地のエルフに却下されてしまったらしい。
せめて裂け谷風に回廊が開けている様式になれば良いのだが。

それではよろしく頼んだぞ。
楽しみにしている。

そなたの速達鉱石配達員
Luinilion


追伸:
 そなたがこの件で過ぎるほど反省していると炉前の友に聞いた。
 旧友への手紙をわたしに内緒で応募してしまったことは、決して
 褒められた事ではないが、ここの所、特に暗き所に赴くことが
 多くなったわたしにとっては、 とても明るく楽しい知らせになった。
(本当に生真面目なそなたの仕業かと、最初は驚いたが)

 だいたい、励ます為とはいえ勝手に私信を見せ、そそのかした
 我が古き友も同罪だ(笑
 何かすばらしい贈り物を期待していると伝えてくれ。

 また、初心を思い出すいい機会にもなった。ありがとう。
 これを機会に、小さい人の里の方面やその向こうまで
 注意深く回ってみようと思う。
 あの辺りの土地には、まだ祝福された善き清しさが多分に残っていると感じる。
 共に頑張ろう。

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おじさんすみません。
こんなわたしですが、修行も頑張っています。

……今度はドワ鉄鉱石お願いします。
(平伏)

星盾


注:応募者についてはRP上の設定です。
  実際はもちろん本人が応募しています。

※1 今思いついたでっちあげRPです。
  主催者企画ではこのようなRP設定はありません
posted by 星盾 at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日

助手あらわる。

なんと

おじが助手をつれてきました!!
人の子の子供かと思いましたが違いました。

皆がホビット、と呼ぶ小さい人の種族です。
小さい人では珍しく家が鍛冶の仕事をしていたそうです。
(といっても、農作業の合間に皆の鍋継ぎをしてた程度だ
 とあとで教えてくれました)

沢山の鉱石をインゴットにする必要があるからと言うので、
そんな時のために私がここにいるのではないのですか。と聞くと、
『おまえを鋳造の師匠に預けた以上、わたしの都合で
 勝手な事はさせられないからな』と言われました。

確かに……ってまだ鍋釜しか作らせてもらってないんですが。
(師匠の名誉のために言いますが、それは、最近塚鉄の産地周辺が
 妙に物騒らしく、私が習作に使う鉱石を乗せた荷が滞っているせいで
す。
 決して私がエルフだからいじめられているという理由ではありません)

件の女の子は、向こうの鉱炉で山のようなドワーフ鉄を
インゴットにすべく格闘してします。
ドワーフ鉄…羨ましい。

わたしも鍋釜ヤカン採集斧を作るのにがんばります。
鍋釜リクエストお待ちしております。
塚鉄の荷もお待ちしております。
(切実)
posted by 星盾 at 02:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月14日

書体?文体?

おひさしぶりです。星盾です。

私は鋳造の師匠について修業中の身なので、
トーリンの館住まいという珍しい(らしい)エルフなのですが、
ここのところおじの姿をよく見かけるようになりました。

いつ見かけても、大きな鉱石の箱を持って大股で走るように歩いています。
この館の大鉱炉を使いに来ているのでしょう。
お互い忙しい時期なので、長話はできず普段はちょっとした挨拶をする程度です。
彼の多忙がはやく一段落すればいいのですが。

先日、汎用武器に文章を入れる際の書体について相談をもちかけられました。
(彼の『とても出来のいい銘のある剣』には、
 見事な装飾テングワール文字で入っています)

ドワーフ達は刻みつけやすいことと、彼らの好みに合っているので、
直線形の文字(キアス)を使うけれど、おじさんが入れたいもので
いいんじゃないかと答えました。

結局、その剣は中級者用なので、守りを表す文字のほかに、
ちょっとした文章をキアスで入れたそうなんですが、
派手にならないように柄の目立たないところに
入っていたのがおじさんらしいと思いました。

ただ…今あまり使われない古ーい綴りだったのが…
ひょっとしたら今のエダインは悩むかもしれませんよ、あれ。
posted by 星盾 at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

偉大な手

今日は手紙を取りに行ったら、いつも競売所で名前を拝見する
憧れの鎧職人さんが隣におられて胸が高鳴りました。

とても不思議な輝きを放つ、立派な鎚を腰から下げておられたのだけど、
あんな素晴らしい道具は見たことも聞いたこともありません。
きっと古の力ある者に関わる偉大なる鎚なのでしょう。

どのくらい修業したらあんな素晴らしい道具を扱えるんだろうかと、
少し溜息がでました。

わたしはエルフですから、
自分が持っている時間には際限がないのですが、
闇を晴らそうとする自由の民が、「身を守る良い鎧」を
必要としているのは、常に“今”なのだと思うと、
気ばかり焦ってしまいます。

でも、出来ることから頑張るしかありません。
とりあえず、知り合いのエルフから頼まれた、
「鋼の仕立て道具」を仕上げてしまおうと思います。

そういえば、闇の森生まれである彼の作る皮鎧は
たまに驚く程奇抜なデザインなのですが、
闇の森センスなんでしょうか。
posted by 星盾 at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

壮健の湖

今日は朝からおじについて、ブリーの裏の湖に
製作につかう素材を探しに出かけました。

おじは武器鍛冶をしています。

主にブリーで活動していることが多いようですが、その理由は、
良い武器を必要とする初心者が多く立ち寄るから、だそうです。

この暗い時代を晴らそうとする者には、
冒険の最初にそれぞれに見合った武器が与えられるものだし、
エルフはもう長い間、他種族のために自ら武器を打つようなことは
なかったと思うのですが、
ますます強くなる敵を相手に、いま力弱い者や技術が未熟な者にこそ、
力や素早さを与えるエルフの刃の守りが必要なのだ、とおじは言います。

彼自身、彼の仲間の中では唯一の前衛職なので、
この町についた当初、少ない予算の中でより良い武器防具を選ぶのに
とても真剣だったことも教えてくれました。

次の一太刀の力が及ばず、味方を危ない目にあわせて、
悔しい思いをしたことが何度もあるそうです。

競売所でおじの作った武器を見かけるたびに、
その話を思い出し、使い手の武運を祈る私です。

もっとも、コウベサセ虫に“ちょっぴり”刺されたといっては
むきになっておいかけまわしている姿を見ると、
尊敬も盾の裏に一時避難ですが。
posted by 星盾 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

よろしくお願いします。

みなさんこんにちは、
ギルサ…星盾と申します。

(本名は控えるようにとおじに言われてました…
 わたしは特に差し障りがある訳では無いんですが)

私はブログというものを見るの書くのも初めてなので、
緊張しているのですが、
そんなもん気軽にやればいいというおじの言葉に甘えて、
ぽつぽつ日常や現在の状況を書いていければと思います。
よろしくお願いします。
posted by 星盾 at 10:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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